■■■ 迷える古羊(こひつじ) ■■■
通信制大学で学ぶ会社員&妻&母のボヤキ・呟き・独り言。 四足のワラジ生活にも少し慣れてきた今日この頃。 ようやく迷いも吹っ切れて…ない(笑)


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お絵かき












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KAO

Author:KAO
生息地:北海道
会社員+大学生(通信制)+妻+母(高校生・中学生)の欲張り生活。
病気治療のために休ませて頂くこともありまして、更新は月に3・4回が精一杯ですが・・・コメントには遅くなっても必ずお返事いたします。
どうぞ末永くお付き合い下さいませ(^^*

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Fri.
2008.08.29

■読んで下さって有難うございます(^^)■

■■■  梅 ■■■
Mon.
2007.03.26


約3年ぶりに絵を描いてみました。
家事に育児に仕事に勉強に病院通い(笑)。
常に何かに追い立てられるような生活を続けているうちに、
いつしか絵筆を持つ心のゆとりも忘れて早3年。

再び絵を描きたいと思う切っ掛けになったのは
ブログ仲間のベルニナさんの所で目にした数々の美しい梅の写真でした。
「そう言えば、昔はよく花の絵を描いてたものだったなぁ〜・・・」と、
なんだか急に懐かしくなりまして・・・年とったんですかねぇ。

とても人様の鑑賞に耐えられるような代物ではないのですが、
写真の使用を快諾して下さったベルニナさんへの心ばかりの御礼のつもりで、
何点か描いた中から一番見苦しくなさそうなものをUPさせて頂きました。
(クリックすると拡大しますが、ついでに手垢も見えます。許してね(~~;)

勿論、参考にさせて頂いた写真の方が遥かに綺麗だったのですが
私の腕ではこれが精一杯・・・ご勘弁下さいね(^^)ヽ

一口に「絵」と言っても、私の場合は油彩→水彩→パステル→色鉛筆と、
準備の手間と時間が省けるものに年々移行していっています。
もう、お手軽さで勝るのはマジックぐらいのもんでしょうか(笑)。

使用しているのはファーバーカステル社(ドイツ)の油性色鉛筆。
10年前、たまたま寄った画材店で見た木箱入り120色セットに心奪われ
財布の中身も考えずに衝動買いしてしまったものです。
お陰でその月の我家の食卓の貧相だったこと!
今から思えば色鉛筆に5万円は高すぎですわ・・・(; ̄- ̄;)

値段も然る事ながら(つーか、これが一番重要だけど)
発色の良さと芯の硬度が自分好みだったのが気に入り、
短くなってもサックを付けて使い切るまで大事にしていた色鉛筆でした。

だから当時は家宝並みに丁重な扱いをしていた筈なのに・・・
気が付くと木箱は本棚の隅に押しやられて居場所を失っていました。

きっと皆さんにもあるんじゃないかしら。
大切にしていたのに、いつしか手を離れてしまった思い出の品物。
大好きだったのに、年月を経る内に忘れ去られてしまった宝物。

何だか急に申し訳ない気持ちになって
思わず色鉛筆に「あんなに大事にしてたのに忘れてゴメンね」と謝っていたら、
すかさず娘が
「ボク色鉛筆だよ〜ん♪どうせなら若い子に使ってほしいな〜♪けけけ(^◇^)/」

・・・お前には情緒ってもんがないんかいっ!!!

私に似たのか娘も絵を描くのが好きなようです。
どうせ、お友達とは違う色鉛筆が欲しいってとこでしょうが・・・誰がやるもんか。
私が死ぬ時ゃ棺桶に入れて一緒に焼いてやるもんね〜〜〜
油性だからよく燃えるもんね〜〜〜けけけ!(^◇^)/

・・・って、我ながら大人気ないなぁ・・・(^^メ


◆いつもコメントを下さる皆様へ◆
こんな素人絵を見せられてもコメントにお困りでしょう・・・スミマセン。
どうぞ、無理なさらずにスルーして下さいね(⌒_⌒;

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:59

■■■  娘からの手紙 ■■■
Tue.
2007.03.20

今日、娘が小学校を卒業した。
思えば12年前、3300gの恵まれた体格を引っさげて元気に生まれ
食欲旺盛で90分ごとに起きては夜泣きして私を発狂させた娘。

大人しくて手の掛からなかった兄のリベンジでも図るかのように
好奇心旺盛で自由奔放、戌年生まれのくせに猪のように突っ走る娘。

人に指図されるのが大嫌いで幼い頃から何でも自分でやりたがった。
よく言えば自立心が強く、悪く言えば唯我独尊。
3歳になる頃には炊飯器から自分でご飯をよそって卵をかけて食べていた。
6歳になる頃には忙しい母に代わって米を研いで炊いておいてくれた。

虚弱で病院代のかさむ兄の分まで補填するかのように強靭な娘。
生まれて此の方、予防接種以外で病院のお世話になった回数は両手ほど。

先日、珍しく吐いたので大騒ぎして病院に連れていったら
医師がカルテを見ながら「・・・えーと・・・3年ぶり・・・???」
そりゃそーだよ、幼稚園は3年間皆勤、小学校も5年生までは皆勤。
因みに、この時の診断は「食べすぎ」だった。

子ども2人を帝王切開で出産した私は、心無い知人から
「アナタには産みの苦しみなんか判らないでしょ」と、言われたこともあった。
「陣痛の痛みを知らない母親は子どもに対する愛情が薄くなる」と、ほざかれた。
ふざけんな。産む時は痛くなくたって、育てるのは痛いんだっ!!!(▼▼メ)

卒業式って、なんで昔のことが走馬灯のように蘇るんだろーなぁ。

今日の娘は黒のスーツに、ペールブルーの開襟シャツブラウス。
おまえ・・・それ、リクルートファッションじゃねーか。
確かに「自分の好きにしろ」とは言ったが(どーせ人の言うことなんか聞かない)、
だからって葬式用に購入した服じゃなくても・・・まぁ、着たけりゃ別にいいけどさ。

以前の私なら本人の意に反して「卒業式に着せたい服」を選んだだろうが、
頑として自分の好みを曲げない娘に根負けして今じゃ何も言わなくなった。
良くも悪くも人に流されない。
こういうヤツが非行に走ったら家族は地獄だな(×_×;)

式典終了後クラスに戻り、
子どもたち一人一人から親たちへ短い感謝の手紙が読み上げられた。

娘の書いた手紙は

  母へ
  この12年間、めんどうを見てくれてありがとうございました。
  学校生活の中で嬉しいことがあった時、話を聞いてくれました。
  悲しいことがあった時も話を聞いてくれました。
  この12年間いろいろなことがありましたが、いつも話を聞いてくれました。
  これからもいろいろありますが、よろしくお願いします。

そっか・・・娘にとっては「話を聞いてくれたこと」が一番嬉しかったのか。
私は所謂スキンシップってのが苦手で、必要以上に子どもを抱いたり、
添い寝をしたり、手をつないだり、ということはしてこなかった。
それが良くないだろうことは判っていたが、どうしても苦手で出来なかった。

だから、その分を会話で補おうとしてきた。
どんなに忙しくても、どんなに疲れていても、とにかく毎日子どもと話をした。
お陰で今じゃ、息子と娘が代わる代わる私の部屋に来ては茶を片手に話しこむ。
これで毎日2時間近く費やされる。正直、自分の用事がある時にはシンドイ。
なんとか早く話を切り上げようと心の中で必死に画策したものだが・・・。

それが嬉しかったんなら、まぁいいや<(@^_^@)
母はこれからも睡眠時間を削って話を聞くことに・・・しないで寝るよ(笑)。

ところで・・・娘よ、この手紙には父への感謝の言葉が皆無なんだが?
男親にとって娘は目に入れても痛くないほど可愛い生物。
傍で見てても明らかに息子より娘に甘い。

今日も仕事を休み、何本もレンズを用意して念入りにカメラの手入れをしていた。
日頃、最愛の娘から「よそのお父さんの方がカッコイイ」と侮られている手前、
名誉挽回を懸けてスーツまで新調して式に臨んでいるというのに・・・。
(だからって一着7万円のスーツは高すぎると思うんだが)

「自分の卒業式じゃないのに、なんで新しい服買ってんのさ!」と、娘に怒られ、
感謝の手紙からは存在を抹消され、すっかり落ち込む夫。

父親ってのは不憫よのぉ・・・ヾ(- -;)

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:70

■■■  休学期間延長 ■■■
Wed.
2007.03.14

私は現在、Y大学の通信教育学部に在籍している。
病気療養のため2006年度後期の半年間は休学を余儀なくされたが、
今後は体への負担を軽減して出来る範囲で学習を継続するつもりでいた。

しかし・・・どうやら2007年度前期の復学は難しそうである。
このブログでも今まで何度かY大学への不満を綴ってきたが、
(宜しければ『スクーリング日程』をご覧下さい)
今回の復学断念は大学側と私自身の双方の問題からである。

Y大学は「一度も登校せずに卒業できる」が謳い文句のサイバー大学。
確かに宣伝文句に嘘偽りはなく「PCさえあれば卒業できる」大学である。

ただし、難点が一つある(^ ^;)ゞ
スクーリングはPCの前で「リアルタイム」で受講するのが原則。
つまり、受講する場所が自宅か大学かという違いだけで
授業形態は全日制の大学と何ら変わりないのが実情である。

そのうえ時間割が固定化されているため、選択肢が極端に少ない。
私のような社会人が授業を受けられるのは平日夜か休日ぐらいしかないが、
同じ科目ばかり開講されるので履修可能な科目がなくなってしまった。

リアルタイム受講が単位取得の条件であることは承知の上だったが、
時間割が固定化されているのは全くの番狂わせだった(T^T)ヾ(^^*)

これでは勉強したくても勉強できない環境であるとしか言いようがない。
少なくとも私の場合、単位数より卒業要件を満たせずに困り果てている。
卒業するために履修が必要な科目は平日昼間の授業ばかり。
・・・・会社休んで受講する?せっかく復職したのにクビになるっての(笑)

最後の頼みの綱は週末スクーリングだったが、これも今期は無理だろう。
朝から夕方までぶっ通しで勉強するのは今の体では自殺行為に近い。
勿論、これは私個人の事情によるもので大学側に非はないのだが。

先日、Y大学の友人から聞いた話によれば
私同様に履修科目がなくて困惑している学生は他にも大勢いるらしい。
学生の切実な訴えにより漸く大学側も重い腰を上げ始めたそうだ。
最も、休学中の身分では学生同士の掲示板等は見ることができないので、
どんなことになってるんだか詳細の程は判らないのだが・・・。

私は今春、Y大学を退学してN大学へ編入学する段取りでいた。
N大学はテキスト履修科目が多いうえにオンデマンド受講が認められている。
体調の良い時に自分の好きな時間だけ授業を受けられるのは有難い限りだ。

昨年度、科目履修生としてN大学で3科目だけ履修してみた。
本当に「働きながら学べる」システムなのか事前に確認したかったからだ。
体調を崩して勉強できない時期もあったが、無事単位も取得できたし
自分なりに納得がいったので正科生3年次へ編入学を決めていた。
必要な書類・証明書を揃え、後は郵送するばかりだったのだが・・・

ちょっとだけ待ってみようかと思う\(o‥o)
取り合えずY大学には「休学」という形で籍を残しておき、
編入学予定だったN大学では科目履修生として学習を続けることにした。
別に急ぐ話でもない。編入学はいつでも出来るだろう。

Y大学は今春で開学4年目を迎える若い大学。
事務方は不備・不手際の連続で討ち入りしたくなることも山ほどあった。
しかし、それを補って余りあるほどY大学の先生方は情熱に溢れている。

提出したレポートよりも長い添削を返して下さる先生もいる。
何度も学生にアンケートをとって授業の向上を試みる先生もいる。
直メールでプレゼン準備の相談にのって下さる先生もいる。
これだけ熱心で質の高い先生方に巡り会える機会は、そうはないだろう。

なにより通信制とは思えないぐらい学生同士の交流が盛んな所だ。
課題が終わればチャットで笑い、試験が終わればチャットで笑い("⌒∇⌒")、
どんな時にもすぐ傍に友人がいて、励ましあい支えあってるような感覚がある。
孤独感とは無縁の、こんな通信制大学も珍しいんじゃないだろうか。

あと一年だけ待ってみよう。
それで何も変わらなければ、その時は私が変わればいいさ。
今は学べるだけでも幸せなんだ(^.^/)))~~~

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:57

■■■  一般常識? ■■■
Fri.
2007.03.09

以前、『%』という記事で書かせて頂いたのだが、
最近の若い子は(←これって完全にオバサン口調だよなぁ)
一般常識ってものを知らなすぎるんじゃない?

私もエラソーなこと言えるほど出来のいい人間じゃないが、
それにしても「おいおい、ちょっと待て!」と呆れ返ることが多すぎる。

私の勤務先は全国から電話が架かってくる所だ。
応対技術は無論のこと、一般常識−地名なども知っている必要があるし、
(最も地名は地元の人間でなきゃ読めないものも多いから最低限でOK)
何より、顧客氏名の漢字は相違のないよう聞き取らなければ失礼にあたる。

と言う訳で・・・職場では3ヶ月に一度、テストが行われている。
勿論、そんなに高難度の内容ではなく(むしろ簡単そのもの)
業務知識に関する問題と、地理・漢字・敬語等を含む一般常識問題。
採点の結果、平均点以下の者には補習が待っているが、私はその講師役。
故に皆の答案を見ざるを得ないのだが・・・もう、呆れるを通り越して笑える。

例えば・・・
■設問:国名を5つあげなさい。
     ↓
■解答:日本・アメリカ・フランス・ソ連・朝鮮王朝

これって、点をあげられるのは日本とフランスだけなんじゃない?
アメリカには合衆国が足りないし、ソ連なんて当の昔にないっての(笑)
第一、「朝鮮王朝」って何?「朝鮮王朝」って!!韓流ドラマの見すぎじゃねー?

■設問:以下の文章をへりくだった表現に直しなさい。
     「私が行きます」
     ↓
■解答:「私がまいる」

・・・・・・・・・・・・アンタは時代劇の見すぎっ!!!ヾ( ̄▽ ̄*)

■設問:結婚等で苗字が変わることを漢字2文字で答えなさい。(正解:改姓)
     ↓
■解答:改性

性別まで変えるか?フツー。かなり惜しいけどねぇ〜(^-^)y

■設問:次の漢字の読み方を書きなさい
     「珊瑚礁」(さんごしょう)
     ↓
■解答:沖縄の海にある白い砂浜みたいなもの

説明してどーすんの!ウチは旅行会社じゃないっての!しかも説明違うでしょ!

■設問:次の漢字の読み方を書きなさい
     「寝相」が悪い(ねぞう)
     ↓
■解答:ねぐせが悪い

・・・・別に「寝癖」は悪いことじゃないけど・・・どーしても直さなきゃダメなわけ?

■設問:次の漢字の読み方を書きなさい
     「約款」(やっかん)
     ↓
■解答:やくざ

・・・・・・・・・・・・・・・あのなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
ウチは提供サービスの約款を説明できなきゃ、迂闊に契約とれないんだよ?
なのに約款の漢字を読めないばかりか、ヤクザと読み間違うとは・・・!
シャレにならないどころか、万死に値するだろーが!( ̄  ̄メ)

つーか、ヤクザって漢字あるのか?それも一般常識?

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:57

■■■  職場復帰 ■■■
Fri.
2007.03.02

2月中旬から職場復帰して早や半月が経過した。
最初の一週間は体力との闘い。
その後の一週間は気力との闘い。
何しろ・・・職場全体が劇的な変化を遂げていたのだ。

ここでも何度か記事にさせて頂いたが、
私の属する部署は大半が女性で120名前後。
それらを全て「大局」「小局」の2人のお局様が取り仕切っていた。
もう何年もWお局様の二人羽織を見慣れている私たちにとって
それは疑念を挟む余地もないぐらいに当たり前の光景だった。

しかし、昨年春に統括者が代わって以来、雲行きが妖しくなっていた。
急激にではなかったが、緩やかに、しかし確実に、
お局様たちはそれまで担当していた業務を取り上げられていった。

いや、「取り上げる」という表現は適切ではないのだろう。
本来それらの業務は、もっと役職の高い人間がすべきことであり、
「お局様たちの職権の範疇を超えていた」と言うことなのだそうだ。

お局様たちの役職は部・課・係長の下―つまり主任に相当する。
(最も、私たちの職場では「主任」という役職名では呼ばないが・・・)
新しく赴任してきた統括者は、お局様たちを
「過分な権限を持ち独断で職場を牛耳っている厄介者」と判断した。

無論、新統括者も赴任当初からそんな乱暴な判断をした訳ではなかった。
何度も2人と話し合いの場を設け穏便に事を運ぼうとしたのだが、
結局は平行線のままでラチが明かず、全面的是正に乗り出したのだそうだ。

それとは対照的に、前統括者はWお局様に運営全般を一任してきた。
大局様は他部署とのパイプが強く様々な折衝に向いていた。
小局様は根っからの叩き上げで誰よりも業務に詳しかった。
2人を信頼していた前統括者は多少の弊害は予想してたのだろうが、
無用な混乱を避けるために2人に種々の決定権を持たせてきた。

どちらが善い悪いではないのだが、トップが代われば方針も変わる。
新統括者は、お局様たちの職責を超えた権限を剥奪する方を選んだ。

私が職場に戻った時、隣の席は空になっていた。
そこにいるはずの大局様は既に他部署へ異動になっていたのである。
そして小局様も近々どこかへ異動になるのだそうだ。

私は前統括者のようにWお局様に全幅の信頼を置いていた訳ではない。
むしろ、諸悪の根源とさえ思っていた時期もあった。
しかし・・・お世話になったことに変わりはない。

それが尊敬の心から出たものであれ、反発の心から出たものであれ、
どんな形であれ2人から多くのことを教わり学んできた。
特に体調を崩してからと言うもの、2人が何かにつけ気遣ってくれるのが
本当に有難くて涙が出るくらい嬉しいと思ったことも度々あった。

休職中も職場の友人たちから色々と噂は訊いていたが、
いざ自分の目で主を失った隣の席を見るのは・・・何とも切なかった。
せめて最後の挨拶ぐらいしたかった・・・。

大局様、長い間お世話になりました・・・どうぞお元気で頑張って下さい。
本当に、本当に、有難うございました・・・o( _ _ )o

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:52

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