■■■ 迷える古羊(こひつじ) ■■■
通信制大学で学ぶ会社員&妻&母のボヤキ・呟き・独り言。 四足のワラジ生活にも少し慣れてきた今日この頃。 ようやく迷いも吹っ切れて…ない(笑)


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お絵かき












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KAO

Author:KAO
生息地:北海道
会社員+大学生(通信制)+妻+母(高校生・中学生)の欲張り生活。
病気治療のために休ませて頂くこともありまして、更新は月に3・4回が精一杯ですが・・・コメントには遅くなっても必ずお返事いたします。
どうぞ末永くお付き合い下さいませ(^^*

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Fri.
2008.08.29

■読んで下さって有難うございます(^^)■

■■■  空室の謎 ■■■
Thu.
2007.05.31


3年ほど前、我家の向かいに2階建てアパートが建った。
全12戸と決して大きくはないが、瀟洒な外観で新築後すぐに満室になり、
入居者は3年前から殆ど変わっていない。
大家さん曰く、「ウチのアパートは出て行く人がいないんだよね〜♪(^▽^)」

しかし、そんな大家さん自慢のアパートにも一つだけ例外がある。
何故か(!?)我家に面した一室だけが、常に空室になっている。

正確に言うと入居者は次々訪れるのだが僅か数ヶ月で出て行ってしまう。
3月末にも新入居者があったが5月中旬には出て行ってしまった。
(↑別に私が呪いとか懸けてるワケじゃないんだけどねー・・・(^Θ^;))

謎の空室は1階の角。東北向きで専用の小さな庭と駐車スペースがある。
少しばかり日当たりが悪そうだが、大きな出窓もあって特に条件が悪いとは思えない。
なにより、他が定着しているのに一部屋だけ空いてるってのが奇異な感じを与える。

ところが先日、スーパーで会った大家さんが溜息まじりにボヤいてた。
「実は上の人が原因でねぇ〜・・・でも、出てってくれとも言えないしねぇ〜・・・」

ああ・・・やっぱりそうなのか。ちゃんと理由があるんだな。
てっきり、私の生霊でも出没してるのかと思ったよ(^_^;)\('_' )オイオイ...

空室の真上―2階には、母親と4歳ぐらいの男の子が2人で住んでいる。
週末になると白い車に乗った男性が訪れるようだが・・・御主人なのかな?
まぁ、他人様の家庭の事情なので詮索する必要もないんだが。

問題はそういう事じゃなく(失礼)、どうやら母親の子供に対する「躾」らしい。
確かに、母親の怒鳴り声が昼夜を問わず向かいの我家まで響いてくる。
これが子供の泣き声なら、「乳幼児だから泣くのは当然」とも思えるのだが、
この1・2年は少し様相が違う。

子供の泣き声に加えて母親の怒鳴り声が凄まじい。
時には子供をドアの外に出して鍵を掛けて締め出している姿さえ見かける。
アパートの階段で声にならない声で謝りながら泣き叫ぶ小さな男の子。
傍から見てても胸が締め付けられるように痛むのだが・・・(×_×;)

まぁ、怒りたくなる気持ちも判るよ・・・私だって随分と子供を怒ったもの。
我家の夫は今はともかく、若い頃は家事にも育児にも一切無関心で非協力的。
妻は不平不満の塊、一触即発の精神状態が何年も続いた。

(おかげで離婚という貴重な経験をさせて頂いた。
最も・・・苦労の甲斐なく、また同じ相手と再婚してしまった根性なしであるが(^^;)

もしこれが親子2人だけで暮らしていたなら、もっとストレスが溜まるのかも知れない。
(↑ご家庭によっては夫抜きの生活の方が気楽って場合もあるが。。。)

しかし、夫がいようといまいと、他の誰がいようといまいと、
24時間・365日、幼児と顔つき合わせている生活ってのは、実はとてもシンドイ。
母性なんて得体の知れないもので補いきれるほど綺麗でも甘くもない。

私も子供に手を上げたことがある。発狂したように怒鳴りまくったことも数知れない。
別に怒っちゃダメとは言わないし、躾の範疇であるなら構わないとも思う。
ただ・・・後で後悔するんじゃないかな・・・「あんなに怒らなければ良かった」って。

子供を怒った後で必ず後悔した。もっと優しく言うことも出来たんじゃないかと。
泣きつかれて眠る、真っ赤なほっぺたに向かって幾度謝ったことだろうか。
そんな自分を今度は自己嫌悪が襲う―――もう、悪循環以外の何者でもなかった。

他の何かに怒りをぶつけても自分は少しも救われないと気付くのに何年も掛かった。
もし、向かいのお母さんが私と同じ気持ちでいるのなら早く気付いてほしいな・・・。
どこかで気付くことが出来たら、自分も子供も断然ラクになると思うんだけどね・・・。

主のいない窓の下では、今年もクロッカスが色とりどりの花をつけ始めた。
花好きの大家さんが、曲がった腰を更に曲げながら小まめに手入れをしている。
住む人がいなくても、お花を見てくれる人は沢山いるから・・・
あんまりガッカリしないでよ、大家さん・・・ヾ(^^ゞ

追記
向かいのお母さんに御挨拶がてら声をかけてみようかな・・・と思いつつ、
こんな御時世だし余計なお世話と言われそうでチョット迷っているわけです。
皆さんだったら、どう思われるのでしょうか・・・(^^;

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:93

■■■  記憶の罠 ■■■
Mon.
2007.05.21


今から40年近く前、私が穢れなき小学校1年生だった時の話。

或る絵画コンクールで賞を頂き、ご褒美にシンガポール旅行がプレゼントされた。
何故シンガポールだったのかは判らんが、親善関係の何かだったらしい。
出品者は12歳以下だったかな・・・とにかく子供限定で大仰なものではなかったと思う。

当時の庶民にとって海外旅行なんてのは贅沢の代名詞みたいなもの。
付添いで同行(完全実費)することになった母は、それはそれは舞い上がっていた。
言うまでもなく親戚中も大騒ぎ。当時としては高価だった新品のカメラを母に手渡した。

しかし・・・親戚たちは知らなかった。母が世にも恐ろしい器械オンチであることを。

この文明の利器が氾濫する世に生き永らえながら、未だにレコードを聴いている。
音質に拘りなんかない。単にCDやMDの操作方法が覚えられないだけだ。
携帯なんか以ての外、固定の電話機もプッシュボタンの物は使えない。
実家はジーコロ・・・ジーコロ・・・ダイヤルを回して架ける化石のような電話機。
勿論、自力でビデオやDVDを観ることも、録画することも出来ない。

こんな母にカメラを渡した処で扱えるわけがなかろう。猫に小判も同然。
当時は使い捨てカメラもデジカメもない。裏蓋を開けてフィルムを入れるカメラだ。
親戚たちの手前、意気揚々とカメラを首から提げて写真を取り捲ったはいいが、
結局はフィルムを取り出す際に感光させて写真は壊滅状態だった(。_。;)

残っているのは、南国の植物の下に立つ一張羅のワンピースを着た私の写真一枚だけ。
しかし・・・これだって「シンガポールで撮った」という証拠はない。
一枚だけ残っているのも不自然だし、その辺の熱帯植物園でも似たような写真は撮れる。
本当は全滅させたんじゃないのか???母上。

過日、弟が出張でシンガポールへ行くことになり、久しぶりに思い出話に花が咲いた。

母:「シンガポールって世界中の博物館があってね〜スゴイんだわぁ〜(^.^)v」

弟:「へぇ〜・・・?そうなの?姉ちゃん。」

私:「さぁ〜・・・あんまり覚えてないなぁ・・・そんなに博物館あったっけ?」

母:「もぉ〜立派な建物がイッパイあったでしょ!!覚えてないの?(ー_ー )ノ"」

(そんなこと言ったって当時6歳の私が覚えてるかよ。写真だってないしさ。)

弟:「あれ見た?『マーライオン』の像。」(←顔がライオンで体が魚、同国の象徴的存在)

母:「ああ、見たよ!ウルトラマンみたいな変な顔したヤツだったよ〜(^0^)//」

(・・・?顔はライオンだろ?ライオンとウルトラマンって似てるんか?どんな審美眼だ?)

母:「あれって日本の有名な芸術家が作ったんだってねぇ〜♪」

私:「・・・そんな話、聞いたことないけど・・・(~_~)」

母:「もぉ〜アンタたちって、本当にモノを知らないんだねぇ!( ̄ー ̄)ゞ
   あれはねぇ〜『芸術は爆発だ!』って名言を残した有名な人の作品なんだよ!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お母さんっ!!!!!!!!!
それは『岡本太郎』でしょーーーがっ!!!何でシンガポールに登場するの???
もしかして、「ウルトラマンみたいな変な顔をした像」って・・・大阪万博の『太陽の塔』!?
でもって、「立派な世界中の博物館」って・・・万博のパビリオンじゃないのっ!!???

そう言えば・・・シンガポールに行った翌年の1970年、母と2人で大阪万博へ行ったんだ。
岡本太郎氏の『太陽の塔』は、当時の日本人に衝撃的な印象を与えたんだろう。
大阪在住の母の友人が案内役をしてくれたから、大阪万博の写真は綺麗に残っている。
似たような時期に行ったせいで記憶がスリ替ってるのか???(⌒▽⌒;)

母は御年71歳。記憶が定かでなくとも仕方のない歳である。が・・・
『マーライオン』と『太陽の塔』が合体???不気味すぎて観光できません、母上★★★

UPした絵は、弟が撮った写真を元に描いたシンガポールの風景。
果たして、私が訪れた当時はどんな街並みが眼下に広がっていたのだろうか?
証拠を隠滅された今となっては知る由もないが・・・( ̄− ̄;)

(余談だが、帰国した弟いわく『マーライオン像』の建設は1972年。
私と母が行った38年前には存在してなかったそうだ。デタラメな記憶にも程がある^^メ)

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:101

■■■  頭痛の種 ■■■
Wed.
2007.05.16

このところ職場ネタばかりで恐縮なのだが・・・話のついでにもう一つだけ。
前回の記事『或る決断』で腰元Hの退職のことを書かせて頂いたのだが、
今回は腰元Hの代わりに急遽お局モドキに抜擢された腰元Fの話。

腰元F―今はお局モドキなので『冬ノ局』とでもしよう―は、典型的な姉御肌。
普段は気さくで実に付き合いやすい人物なのだが・・・一つだけ難点がある。

酒癖が悪い。

私達は月に一度、古株仲間の6人で飲み会をしている。
内訳は局モドキやら腰元やら茶坊主やら色々なのだが、冬ノ局もその仲間の一人だ。
しかし、その定例飲み会も最近は頓挫することが多い。
私を含め、他の仲間が冬ノ局と酒席を共にすることに難色を示し始めたからだ。

皆さんの周りにもいないだろうか?酔うと同じ話ばかりを延々と続ける人。
こういうタイプと一緒に呑んでいて楽しいと思う人はいないだろう。
しかも冬ノ局は、些細なことで脳血管が切れそうになるぐらいに興奮して怒鳴りまくる。
会話をしているうちに様々な出来事が走馬灯のように頭をよぎるのだろうが・・・

やかましいっつーの!!(▼▼メ)

結局、私たちは飲み会の度に街頭演説のような叫び声で同じ愚痴を聞かされる。
余りにも声がデカくて節操がないので、とうとう或る店では追い出されてしまった。
ガキじゃあるまいし『出入り禁止』って・・・いい年こいて恥ずかしすぎ(-_-メ;)・・・。

ただ、これだけなら大した問題じゃない。
仲間内で呑んでいる間なら、例え恐竜の如く叫び暴れようとも対処のしようはある。
本当にタチが悪いのは・・・冬ノ局が自宅で呑んでいる時だ。

冬ノ局は40代半ば、バツイチで独身。家族は手の掛からない大きな子供しかいない。
帰宅すると夕食を摂らずに大好物のビールを空きっ腹に流し込む。
酔っ払った挙句、おもむろに携帯からメールを送る。自分の腰元たちへ―。

お局モドキには自分の片腕とも言うべき腰元が各々2・3人いる。
担当部署を維持していくうえで腰元の手腕と協力は必要不可欠であるため、
普段からコミュニケーションを密にして互いに意思疎通を図るようにしている。
ただし、あくまでも『業務上』での話だ。

ところが、冬ノ局の意思疎通は度が過ぎている・・・と言うか、私から見ると異常。
腰元の私生活に干渉し、真夜中にメールで業務のダメだしをする。

夜中の1時・2時に携帯にメールを送るだけでも非常識なのに、その内容が
「今日はどうして残業しなかったの?みんな残って頑張ってるのに!」だの、
「アナタの旦那、まだ仕事見つけてないの?働かない男はダメだよ!」だの、
甚だ余計なお世話、こんなこと言われたら憤慨しない方がオカシイだろう。

当然の如く腰元たちの反感を買い、業務にも支障を来たす羽目になる。
腰元たちと上手くいかないことが冬ノ局のイライラを募らせ、居酒屋での絶叫となる。

「もぉ〜〜〜〜〜〜〜!!!ホントに腹立つ!!!!!
○○のやつ、私の言うことなんか全然きかないんだからっ!!!
アイツ、仕事する気ないのよ!あんな腰元いらないわっ!!!( ̄△ ̄#)」

まったく・・・トラブルの種を蒔いてるのは自分なのに、まるで自覚がない。
お局モドキになって成果を出そうと焦る気持ちは判るが、完全に空回りしている。
しかも仲間たちの忠告にも耳を貸さず、反対にギャーギャー咬みつく始末。
素面の時には結構いい奴なんだけど・・・これが本性なのかねぇ。

お局モドキになったことで冬ノ局の基本給は3万円UPした。
冬ノ局いわく、
「いやぁ〜3万円も上がっちゃったから、そのぶん働かなきゃ申し訳ないよね〜(^^)」

おいおい、3万円分ダメだしメールをする気なのか?
いまに腰元たちから成敗されると思うが・・・(⌒_⌒;

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:63

■■■  或る決断 ■■■
Wed.
2007.05.09


以前、『職場復帰』という記事で書かせて頂いたのだが、
Wお局様と新統括者とが相反し、大局・小局の2人が次々と職場を去っていった。

元々現場を担当していた主任層は全部で6人。
勤続年数や経験の違いで『お局様』と『お局モドキ』に分かれていた。
お局様2人が去り、後に残されたのは私を含む4人のお局モドキ。
それまで6人で担っていた業務が今度は4人の肩に圧し掛かってきた訳だ(~_~メ)

しかし、そんな過酷な環境にも救いはある。それは『腰元』の存在。
お局モドキには各々自分をサポートしてくれる腰元が2人ないし3人いる。
担当部署の維持は腰元の力量次第と言っても過言ではないくらい大きな存在だ。

そんな中、腰元の1人が退職した。
彼女―腰元Hは、今春お局モドキへの昇格が決まっていた。
選考者全員の推薦を受け満場一致での昇格だったが、それを辞退しての退職だった。

お局モドキが増えると喜んでいた私たちには寝耳に水の大打撃。
まして腰元Hは誰もが認める有能な人材、失うのは本当に痛手だ。
しかも慌てた会社側は急遽、候補にも上がっていなかった腰元Fを昇格させた。
お陰でトンデモナイ弊害が出ているが・・・その話は後日にしよう。

腰元Hの退職理由は「家業を継ぐため」だった。
彼女は道央の農業の盛んな町の出身で、実家は苺とメロンを出荷している農園だ。
農園は腰元Hの弟が継いでいたため、彼女は結婚して地元を離れた。
それから10数年。なぜ今頃になって家業を?・・・それは家族のためだった。

弟のお嫁さんは本州の出身で農業とは無縁の人だった。
慣習の違う北海道へ嫁ぎ、舅・姑と同居し、慣れぬ農作業に明け暮れる。
舅・姑がどんなに良い人であっても、やはり他人との同居は気を遣う。
まして初めて経験する農作業は想像していたほど容易くはなかったのだろう。
とうとう鬱になり、目が離せない状態になってしまったのだそうだ。

困ったのは家業を継いだ腰元Hの弟だった。
離婚する気は毛頭ないが、病気の悪化が怖くて妻を家に置いておくことも出来ない。
悩んだ末、農業を捨て妻子と共に違う土地で暮らす決心をした。

御両親は健在だが、お父さんは昨年病気になり下半身に軽い後遺症が残っている。
今後の生活や借入金のことを考えると急に廃業するわけにもいかない。
結局、長女である腰元Hが夫と別居して実家に戻り、農園を継ぐことにしたと言う。

退職の一週間前、腰元Hはこう呟いていた。
「みんな一生懸命だったんだよ。うまくやろうと努力してたんだ。
だから誰も悪くないんだよ。誰も責めることが出来ないから余計に辛いの。
いっそ誰かのせいに出来たら、もっとラクだったのかも知れないのにね・・・。」

彼女の切ない心情が痛いほど伝わってきた。
お嫁さんも、弟さんも、そして御両親も、お互いに相手を思いやってきたのだろう。
なのに歯車が噛み合わず、皮肉にも家族はバラバラになってしまった。
真面目に頑張る人ほど鬱になりやすいと聞く。お嫁さんもそうだったのだろうか・・・。

折りしも北海道は苺の収穫真っ盛り。
腰元Hは一日も早く実家に戻りたい処を「会社が忙しい時期だから」と
自ら退職日を一ヶ月以上も延ばして最後までキッチリ勤め上げてくれた。

退職の日、私はガラにもなくボロボロ泣いていた。
周りからは『鬼の目にも涙』と散々からかわれたが・・・泣きたいんだよっ!!ρ(・・、)

「ウチの苺、ちょっと高いけど美味しいよ♪近くに来たら絶対に買ってねっ!(=^_^=)」
そう明るく言うと深々と頭を下げ、彼女は長年勤めた職場を後にした。

ううっ・・・ううっ・・・うえぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜ん・・・。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
苺でもメロンでも何でも買うよ、会社に送りつけたっていーよ、みんなで買うよ。
だから、どうか元気で・・・あんまり丈夫じゃないんだから無茶しちゃダメだよ。
体に気を付けて、自分のことも大切にして・・・頑張るんだよ!!!

心を込めて描いた苺です・・・Hちゃん、本当に有難うございました・・・m(_ _)m

■読んで下さって有難うございます(^^)■ コメント:74

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